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卒業研究中間発表会2014
こんにちわ。8期生の田口です。

先月、927日は、大島研究室のOBOG向け、卒業研究中間発表会でした。




大勢の先輩方の前で行うプレゼンは緊張しましたが、しっかりと進捗状況を伝えることができたと思います。


 
プレゼン後のアドバイスタイムでは、幅広い業界で活躍する先輩方から、様々な視点からアドバイスをいただきました。大変参考になりました。指摘されたところを修正し、引き続き研究に取り組み、納得できる結果を出したいと思います!
 
 

その後の、「働く先輩たち」のコーナーでは、実際に働いている先輩方の一日の流れをプレゼンしていただき、就職活動を終えた4年生・院生、これから就職活動に臨む3年生にとって大変意義深いものとなりました。一貫して言えることは、「楽な仕事なんてない!」ですね。入社後も、貪欲に頑張ろうと思います!


 
懇親会は、飯田橋のハーベストで行われました。ビュッフェスタイルの豪華な料理は、本当においしかったです!店内は半分貸し切りということで、多くの先輩方とお話しできたと思います。



 
大島先生もおしゃっていましたが、様々な業界で活躍しているOBOGがこのように集結することで、計り知れないほどの可能性が広がります!今後もこのネットワークを大切にして行きましょう!
防災!防災!
 
お疲れさまです。

6期生の宇野です^^
今日は、新プロジェクトについて少々お知らせします。

今年度、滝沢と宇野で担当しますプロジェクト
「首都直下地震発生に備える防災用品の開発」
が始動致しました!

今期からスタートするプロジェクトということで
手探りではありますが頑張っていこうと思います^^
よろしくお願い致します。

さてさて、本題ですが
まずは!防災知識を身につけよう!ということで

「千代田区帰宅困難者対応訓練」

に参加して参りました!

どどーん


訓練!

まずは、千代田区の帰宅困難者がどれくらいになると想定されるか
お話を聞きました。


お話によると

千代田区は昼夜間の人口差が20倍以上!
昼間人口:85万人
夜間人口:3.6万人

首都直下地震発生時の帰宅困難者数は57万人と推定され
東京23区で1番多くなる見込みだそうです。

うーん。。。
私たちは生き残れるのでしょうか。

しかし、千代田区には公共施設や大きなオフィスビルも多く
帰宅困難者受入施設がたくさんあるとのこと!

助かった!

3.11の際は、法政大学外堀校舎も受入施設として解放され500人が避難していました。

東日本大震災に誘発されて、発生率が高まっていると言われる
「首都直下地震」はさらに大きな揺れが予想され
鉄道機関は2、3日停止することもあり得るそうです。

早く家に帰りたいところですが、
震災直後は帰宅を試みる人で駅も混雑します。

揺れが収まった後は危険な場所からはなれて、
受入施設に避難して情報収集をしましょう、とのことでした。

ちなみに、歩いて帰れる距離の目安は10キロ。
私は帰れません^^;
受入施設には非常時に備え、水、食料、毛布などがありますから
おとなしく避難して、鉄道復旧を待つのが良さそうです。

歩いて帰る場合は明るいうちにたどり着けるかを確認してください!
暗くなると足下が見えずにガラスなどで怪我をする恐れもあります。

なるほどー。
非常時にも落ち着いて行動したいですね。
勉強になります。

さて、防災基礎知識を身につけた所で
いよいよ訓練!

今回は

地震発生
飯田橋のオフィスビルに避難

という流れでした。
あいにくの天気でとても寒かったです。

ビルでは安否を名簿に記入し、非常食を配布されました。

今回の訓練では、ビルに80名ほどが避難。
実際はもっと多くなりそうです。

さて、避難を無事に終えた後は
これ!

救助訓練!

三角巾やAEDを使った演習、がれきから負傷者を救助する模擬体験など
実施していました。

わたしも挑戦しましたが、
なかなか難しい。
緊急事態にも慌てず対応できるくらいまで身につけたいです。


今回参加した訓練は、一般参加者、企業、区、消防など
様々な人々が関わっており
社会の震災への関心の高さを伺わせるものでした。

もうすぐ、3.11から1年。
未来に起こる震災に早めに備えられるように
プロジェクトを着実に前進させていきたいです。

おわり


熱帯感染症媒介蚊の生活環遮断と発生抑制に関する研究 進捗状況

 こんにちは。
はやくも年末になってしまいました。5期生の安部です。


2011年は学校の貸与パソコンが取り替えになるということでパソコンを買ったり,
パソコンが台風で水浸しになり壊れたり,そして先日はパソコンを盗まれたりと,
あんまり良い思い出がありませんね。

デジタルの便利さに反比例して楽な方へと流れる責任感を伴わない姿勢は
禁物であると身を以って学んだ一年です。
この学びが出来るためにパソコン一台なんて安いものですね。ポジティブに。

まあ,その他にも健康面などにいろんなことがありすぎて,
今後ずっと続く私の人生の中で忘れられない2011年になりました。
来年はどんな年になることでしょう。


進捗報告をとのことでさっそく参ります。

媒介蚊の抑制プロジェクトは昨年から続く継続研究ですが今年は実験の数を増やして
形に落としこむというところまでを負っています。

実験の様子をお届けしたいと思うのですがバックアップ含めほとんどのデジタルデータ
が無くなってしておるため文章のみで失礼します。

蚊に有効であるとされる物質を配合を変えて蚊の生活下に投下し,
蚊の成長をどの段階で止めることができるのか。
蚊は家の周辺で取ってきたヒトスジシマカを使用し一週間ほど過程を観察します。

現在はこれらの実験結果を経て,
最適量に近いと思われる配合を形に落としこんでいる最中です。

右往左往しながらも前に進んでおります。
卒業できるように最後まで諦めずに駆け抜けたいと思います。



以上です。
それでは大島研のご関係者の方,閲覧してくださる方,諸先輩方同期の皆後輩の皆,
みなさまどうぞよいお年をお過ごしください!

高齢者用インナープロテクタ  進捗状況
 こんにちは!ゼミ長の奥田です。
早いもので今年もあと僅かですね。
残りの大島研生活に全力で臨もうと改めて思う今日この頃でござる。

では私の研究の進捗をお伝えいたします。
みなさんご存知(?)のように私は高齢者用のインナープロテクタの開発を行っております。
今年は昨年度の頭部プロテクタに加え、膝部プロテクタの研究も行っております。

最近は最終試作の図面やネーミング検討などを行っており、本プロジェクトも大詰めに差し掛かっているという実感が湧いてきました。
と同時に焦りも湧いてきました(笑)

ネーミングということは・・・・そうです!商品化を前提に進んでいるということです。
ということでお見せできない部分が非常に多くなりますが、ご了承ください。。。
では早速。



これは色見本です。多くの色からターゲットに最適な色を選定していきます。




これは膝部プロテクターの試作型です。ケミカルウッドを削り出して作っています。
ふぅ。。  なかなか骨が折れる作業でした。


そしてこれが現在までの頭部プロテクタと膝部プロテクタです!!



はい。。何も見えませんね。
そうです!まだ見せませんっ!!

皆様にもはやくお見せできるよう、努力して参りますので今しばらくお待ちください!

乞うご期待っ!!!!
真空成形を利用したプロダクトの開発 進捗報告
 こんにちは。5期生の岡田です。
今日は私が行っているプロジェクトの進捗状況をご報告したいと思います。


私のプロジェクトは、東京都中小企業振興公社さんが主催する
「中小企業デザイン開発プロジェクト」
の一環として取り組んでいます。
具体的には、真空成形の金型屋さんと一緒に、真空成形技術を使った
新しいプロダクトの提案です。

真空成形とは、食品トレーや卵パックなどに利用されているプラスッチックの
成形方法です。
金型の内側から空気を引くと熱したシートが型に張り付き、その形になる
というものです。




この成形技術を使いこれまでに100案程のアイデアを出してきました。





現在はこのアイデアの中から、新規性や技術的可能性を考慮した上で
市場価値のあるものを選び商品化に向けて進めています。



このプロジェクトの難しいところは、実際に成形するにはどうすれば上手くいくか。
といった技術的な部分にあります。
プロの技術者の方と対等にやり取りさせて頂いているので、授業では学べない
現場の臨場感や、モノ作りにかける姿勢などとてもたくさんの事を学ばせて
もらっています。

他のプロジェクトと同様にこのプロジェクトも個人で取り組んでいますが、
教授含めゼミの仲間に一番支えてもらっているプロジェクトだと思います。
残り時間は迫っていますが、支えて貰っていることに感謝し最後まできちんと
やり遂げて成功させたいと思います!!

岡田
デジタル画像処理における超微細加工の開発 進捗状況
こんにちは。4年の湯浅です。

ご無沙汰しております。

 


現在4年生が各プロジェクトについて進捗報告をしておりますが今週は私、湯浅が行っているプロジェクト『デジタル画像処理における超微細加工の開発』の進捗についてご報告していきます。

 

といっても名前からして何しているのか想像できませんよね。

なので、このプロジェクトは何をしているのか簡単にご説明します。

 

●ゴム製品といった商品や部品の形を作る『金型』というモノがあります。

(※たい焼き君の型を作るたい焼き器だと考えてください。)

 

●この『金型』に形や輪郭、細かい模様を作る為の方法を考えております。

(※たい焼き君の目やウロコの形をつくる方法を考えております。)

 

●形や模様は自然のモノから活かしていこうという事で、その形や模様を含めた『金型』をつくる方法がデジタルな訳です。

(※最終的にはたい焼き君の形や目、ウロコを自然のモノから参考にして、パソコン上で作る為の方法を考えています。)



お解り頂けましたでしょうか。

また自然界のモノを活かすといっても、そこら辺のモノではなく、しっかりとした実証と仮説を持ちながら金型に活かせる自然界の構造体を探して参りました。それが前期までの工程です。


茨城へ調査に行った様子です。

首都圏もありますが、自然は東京から離れたところにたくさんあります。




では現在はどうしているかといいますと、集めた自然界のモノをデジタル処理する方法について考えています。

その為、最近は毎日パソコンに向かっている事が多いです。

パソコンではデジタル画像の処理をしていますが機密事項なのでお見せできないです。




デジタル上ではわからない事もあるので紙に出して検証する事もあります。

モザイクですがここには1枚に40の画像がありこの写真以外にもあと5倍以上の量があります。画像だけでも1300枚は扱ってきました。

高速かつ忍耐力と判断が必要な作業です。















これを毎日毎日繰り返し、画像を処理する方法について着々とまとまってきています。

まとめといってもまだ基礎段階なのでここからがスパートです。専門知識が必要な分、毎日勉強ですが困難に押しつぶれないよう頑張っていきます。

 

 

最後になりましたが1010日のブログで予告されたようにみんなからプレゼントで頂いた動物のペーパークラフトが完成しましたのでお見せいたします。



毎日学校へ行きパソコンに向かっている分、休息の仕方も考えていかないといけません。

久しぶりに手を動かし作ったので楽しかったのですが、シマウマの一部がノリでべたべたです。(※これでも対象年齢が小学6年だそうです。悔しいです。)

 

みんなありがとう。

それではブログを拝見して頂いた皆様、またの機会に。

 

湯浅


伸縮自在印刷を活かしたプロダクト開発 進捗状況
こんにちは、4年の川口です。
今回は、私の担当している伸縮自在印刷を活かしたプロダクト開発の進捗状況のご報告です。


このプロジェクトは2009年から継続しており今年で3年目になります。
昨年までは伸縮自在印刷を活かしてスポーツ用のコンプレッションインナーを開発していました。

今年度は、サポーター機能を持たせた靴下の開発を行っています。
怪我の防止や軽減を図ることのできる機能性靴下となるよう頑張っております。
具体的には、足首の捻挫などを予防出来たらなと思っています。


(※)少し余談を挟みます。
お忙しい方は飛ばして下さい。


この足首の捻挫ですが、怪我の中でも発生件数が最も多いポピュラーな怪我です。
スポーツをやったことのある方なら経験されたことも多いのではないでしょうか。


足首の捻挫は軽視されやすい怪我です。
病院にも行かずテーピングをすれば大丈夫と思っている人も多いです。
しかし、治りきっていない状態で練習に復帰したために、再受傷して重症化させてしまったり、慢性化させてしまい捻りやすい足首になってしまったり、といった状況をこの目で見てきました。
それでも、「捻挫ぐらいで休んでいられない」といった意識が根付いているのも事実です。

私はそれが本当に嫌です。
医師の診察を受け、適切な時期に復帰してほしい。
部活動を中心に根付く怪我に対する意識から変えていきたいと高校時代からずっと思ってきました。

まぁ、そんな大それたことは出来ないわけですが(笑


つまりは、普段の練習の中から怪我をしないように予防する事や、重症化させないように出来ればいいわけです!


怪我に対しては強い思い入れがあるので、少し熱くなってしまいました。

(※)はい、本題に戻ります。


まずは怪我や身体について知ることから始めました。

国会図書館に通って医学書や論文を漁りました。
元々怪我や筋肉の事などある程度知っているつもりでしたが、知れば知るほど奥深いものでした。


そして、その知識を踏まえつつ、自分で足にテーピングを巻きながらデザインを考えていきます。


効果のあるデザインにするだけでなく、コスト面についても考慮し、出来る限りテープの量を少なく出来るようにも考えています。


そして、出来あがったソックスは実験を通して効果を検証します。

法政大学の多摩キャンパスにあるスポーツ健康学部で実験をしています。
協力して下さっているスポーツ健康学部の泉先生、学生さんたち、本当にありがとうございます!!


そして出た結果を元に、デザインをブラッシュアップさせ、また新しいデザインの靴下で実験を行う予定です。


最近は毎日グラフや数値とにらめっこしています。
難しいです。
しかし、やりがいがあって楽しいです!


4月から始まったプロジェクトも、気づけば11月です。
本当に早いですね。
ゴールに向けて頑張って行きたいと思います!


川口
ARを使用した地下構内誘導プロジェクトの進捗状況
 
こんにちは、小出です。

今回は地下構内でARを使用し地上まで誘導するプロジェクト、(通称 AR)の進捗状況を
報告したいと思います。


みなさんAR(拡張現実)はご存知でしょうか。
任天堂3DSでもお馴染ですが、2次元バーコード(通称マーカー)をカメラで読み込む事で
マーカーを認識し画面上にバーチャルな物体を表示させる技術のことです。



↓iphoneアプリの「セカイカメラ」でも使用しています↓




このARという技術を用いて地下鉄のホーム上から地上までを誘導させるのが本実験の目的
になります。M2の山内さんが昨年度研究していたプロジェクトを引き継いだものになります。今年も山内さんと試行錯誤しながらiphoneのアプリケーション開発と同時に最終成果物の方を検討しております。


そこで最近ではマーカーのサイズを決める為に実験を行いました。





iphoneで映しやすいマーカーのサイズを検証しています。
実験に協力して頂いた方々、ありがとうございました!


お見せする事ができませんが、マーカーのデザインについても現在検討中です。
今後はアプリケーションの改善を行うため、実際に使用してもらう実証実験も行う予定でいます。

アプリケーションと最終成果物の方と同時進行が大変苦手なので、スケジュールをしっかり立ててゴールへ向かって行きたいと思います。


私のプロジェクトでは実験をするにあたり、ゼミ生や後輩・快く承諾してくれた友人等、本当に色々な方に協力をして頂いています。実験できて当たり前、ではなく協力してくれる人がいるからこそ、実験が成り立つこと研究が進められてることをふまえ、感謝の気持ちを忘れずに最後までやりきりたいです。



がんばるぞー!









自損事故ガードレールプロジェクト進捗状況
 こんにちは。山口です。




今週は「山間部自損事故ガードレールプロジェクト」の進捗状況を
報告したいと思います。




このプロジェクトは「情報建材プロジェクト」の中の一プロジェクトで
他に「地下迷い」「都市型水害」をテーマにしたものを他のゼミ生が
担当しています。




私のプロジェクトはいったい何をやっているかを簡単に言うと、
山間部で車が自損事故を起こした際に、その情報をどのように警察や
救急機関に伝えるかを考える、というものです。




本当はこのようなものを開発する必要がない世の中になってほしい
のが本音ですが、作らなければならないのは依然としてクルマが
不完全な乗り物であるからしょうがないように思います。




みなさん山道でのスピードの出しすぎは注意しましょう!





研究では通信実験をしたり、山間部の道路に現地調査に行ったりしています。



すぐ下は深い崖になっています。ガードレールは生と死の境目なんだと
思いました。




夜とかこんな場所は通りたくないですね…みなさん命は大切にしましょう。





現在は衝突実験に向けての準備や、最終成果物のデザインを検討しています。




1人で進めているプロジェクトで、複数の企業と合同で行っているので大変で
すが、頑張りたいと思います。




ではまた。












イノシカプロジェクト進捗状況
こんにちは、福本です。



今日は、「マイクロカプセルを応用した野生害獣被害対策プロジェクト」(通称イノシカ)の途中経過をご報告いたします。

↓プロジェクト概要は大島研究室HPでご覧いただけます。↓
http://www.oshima-lab.com/project/2009.html





イノシカメンバーはこちら。

左から福本、橋詰、大築、そして手前に佇む愛鹿(ドゥベスピー)です。
3人と1匹で力を合わせて研究を進めています。





それでは、最近の様子をご紹介します。

こちらは、田町校舎で製作を行っている様子です。
詳しくはお見せできませんが、ぴーちゃんが一所懸命作業しています。


先日は小金井キャンパスにある生命科学部の杉山研究室にご協力頂き、実験に必要な材料を製作してきました。
写真は作業中福本です(この後、手が忌避材で臭くなり困りました)。








東京で準備を行った後は、野生害獣の現れる土地へ忌避実験に赴きます。



実験地では農家さんにご協力頂き、畑をお借りして調査・検証を行っています。
畑では勿論、白シャツ&長靴の農家スタイルで。





毎回、泥まみれでヘトヘトになる実験ですが、貴重な体験もできます。

農家さんにいただいた野菜はどれも瑞々しく、とても美味!
こんなに新鮮な野菜、東京じゃ食べられない!

時には野生のシカ遭遇することも。
赤い丸の中にいるのですが、わかりますか?







このように、私たちは大学と実験地を行き来しながら、よりよい提案を模索しています。
本プロジェクトの進捗について、少しご理解いただけましたでしょうか。

イノシシとシカの事で頭を巡らせる日々も気付けば残り半年となりました。
自然相手のプロジェクトは思い通りにいかない事も多々ありますが、最後まで全力で取り組みます。



それでは、最後に壮麗な大自然をご覧ください…。




チームイノシカ代表
福本